読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

style-3! one hour music show『Spissatu s』 Vol.4 in関内ホール

おはようございます。

\(^-^)/

早いもので、もう5月に入り、今年の1/3が終わってしまいました。

(;^_^A

年々ながれいく月日が早く感じておりますが、皆さん方も同じでしょうかね?(笑)

さて、昨日は、関内ホール(1枚目の写真)にて、style-3! one hour music show 『Spissatus』 Vol.4(2枚目の写真)を楽しんで来ました。

今回のイベントは、SpissatusシリーズのVol.4とVol.5が同じ日にちで行われ、本日は、Vol.4のイベントをご紹介致します。

ヽ(´▽`)/

その前に、この関内ホールに向かう時、一緒にお食事に向かったファン友さんから、早くも、夏場のワンマンライブ会場に出させて頂くお花代(3枚目の写真)もいただきました。

いつもご支援ありがとうございます。

m(__)m

私とファン友さんが関内ホールに到着したのは、12時35分頃でしたが、この時点で約70人程のお客さん方の列が続いており、その光景に驚きつつ列に並びました。

(;^_^A

開場時刻は、13時30分からでしたので、開場前と入場後にも、久しぶりにお会いできたファン友さんともご挨拶ができ、中には、数日前迄入院されていたとお話しになるファン友さんもいらっしゃりましたが、無事なお姿が拝見でき一安心。

(^o^;)

そんなこんなで、待ち時間はあっと言う間に過ぎてしまい、開演5分前のブザーが鳴り響き、皆さん座席に着席されました。

先ずは、演者のご紹介。

style-3!

ヴァイオリン、高嶋英輔さん。

コントラバス、長澤伴彦さん。

サポートメンバー

ピアノ、にしのえみさん。

チェロ、佐野まゆみさん。

パーカッション、岡部量平さん。

以上の5名での編成でした。

タイムテーブルセットリストは以下のとおりです。

1402

入場、MC

今迄、スピサータスが言い辛かったが、ようやく慣れてきたと言うえーすけさんとニャガさん。(笑)

今回のイベントは、晴れているので、それにちなんだ曲も披露する予定で、この時の二人が立っている場所が、漫才の様な近い位置と言い笑いをとる。

1403

フリッツクライスラー、恋しきロスマリン(カバー)

(海のしずく)

1406

River

(前の繋がりに合わせた)

1410

MC

前の曲の説明と、次の曲は、春の曲と予告。

1411

花咲く頃に

1416

MC

昨日の福島県の帰り道、赤い三日月を見て、切ない想いをもって会いに行く決意を持って、次の2曲に入るとの事。

また、とある理由から、レッドスターの説明は後回し。

1418

Red Moon

1420

Red Star

1424

MC

前のレッドスターの曲の由来の中で、えーすけさん曰く、血を流して走る馬がいて、その理由は、寄生虫が噛み付き、その痛みで走り抜けている馬がいたとの事。

この様な理由を最初に話すと、「馬の事より寄生虫の想像してしまうから、演奏終了する迄説明しなかった。」と言うえーすけさん。

演奏メンバー紹介。

次の曲は、闘牛士の決死の覚悟の曲。

Spissatusにドラムが入るのは初めてと説明するえーすけさんだが、続いて、サポートの佐野さんとえーすけさんは同じお誕生日で、佐野さん自身も、神戸にてライブイベントに出演されるとの事。

そして、えみさんの髪の毛が綺麗な赤色とあり、えーすけさん曰く、「高いリンゴの樹になるリンゴのイメージ。」と言っていたが、私にとっては、さくらんぼをイメージしていた。(笑)

1431

マタドール

1436

SPAIN

1450

MC

この回はクラシックで、次の回はポップスと説明し、このVol.4の会場には、約190人の来場者がいらっしゃるとニャガさんのご挨拶あり。

また、このSpissatusが始まるきっかけとなった、心臓手術を行っただいちゃんも来場されている事を紹介され、その元気な姿をお客さん方の皆さん方にご紹介。

1453

さくら(カバー)(いきものがかり)

1500

花雷

1504

終了と思いきや、サポートメンバーがステージに残り、特に、りゃんぺいさんが思い切り力を入れたアンコールシャワーが行われた。

アンコール

1506

チェリーソーダ

1510

演奏終了

以上です

この後は、一旦退場しなければならなく、出口に向かうと、これまた久しぶりにお会いできたファン友さんのお姿があり、その方や他のファン友さん達とお茶タイムに向かう事となりました。

o(^-^)o

この先のお話しは、明日のブログにてご紹介致します。

(^-^)v